動物園と水族館の個性ある面白さ [第1回]個性の違いを楽しもう

動物園と水族館の個性ある面白さ [第1回]個性の違いを楽しもう


さて、突然ですが・・・あなたは動物園や水族館に最近行きましたか?
行っていない方、それはなぜでしょう?


「子供が行くところで大人が行くところじゃない」「何度も行っているうちに見飽きてしまった」
「何処の動物園も水族館も同じような気がして詰まらない」・・・と、そう思っていますか?


動物園も水族館も場所によって個性があります。
敷地の広さも違えば、そこに居る動物も違います。
至近距離で見られる動物も場所によって異なっていれば、触れ合える種類も様々です。
水槽の見せ方も違いますし、POPの書き方も手書きで親しみのあるものもあります。


最近、カメラ女子やファミリーには必須アイテムとなっているカメラ。


「せっかく来たのだから、カメラで綺麗に撮影したい」。
そういう方にも、撮影したい動物によってはよりお勧めしたい動物園や水族館が異なります。


「檻や水槽があるとなかなか上手く撮影できない」・・・困りますよね。
でも、場所によっては檻が邪魔にならずに思うように撮影できるのです。


この連載では、綺麗に動物や魚を撮影するための撮影のポイントを教えます。




見所=シャッターチャンス


楽しい思い出を作りながら、記念撮影をして動物たちのベストショットを撮ってみましょう。


さらには、動物園や水族館だけでは物足りないという方に、その付近の情報もお伝えしていきたいと思います。


いくつかピックアップした動物園、水族館を紹介していきますので次回をお楽しみください。
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